宇都宮セントラルクリニック
柔道整復師の方へ 〜 医接連携のご案内 〜柔道整復師の方へイメージ
医療業界では「病診連携」(病院&診療所)の必要性が叫ばれて久しくなりますが、我々、宇都宮セントラルクリニックでは、地域の医療サービスの向上を目指し「医接連携」(医療&接骨院・整骨院)をご提案いたします。それは、治療のエキスパートと画像診断のエキスパートがそれぞれの専門分野を生かし、迅速かつ正確な診断と治療を患者様に提供する「チームワーク」プログラムです。
頚部捻挫、腰部捻挫、交通事故後遺症、むちうち、スポーツ傷害、頭痛、頚部痛、背部痛、腰痛、腱鞘炎、野球肘、テニス肘、坐骨神経痛、股関節痛、膝痛、足首痛、仕事上のケガ、肩こり、肩の痛みなど MRI Achieve3.0Tイメージ
上記のような症状で治療を行なっているが改善しない。またどんな状態なのか確認したい。といったときには是非MRIをご依頼ください。また、レントゲンの撮影もいつでも承っております。
高度画像診断機器の新しい「共同利用」システム
専門医が検査を実施し、読影結果を速やかに先生方に返還
読影結果はキー画像付きの読みやすく質の高いレポート
所見の説明・診断は当院の院長が責任をもってご説明を実施
その後、かかりつけの施療所にて治療
主治医と専門医のダブルチェックにより医療の質の向上が可能
検査オーダーから数日以内に検査を行うことができ、早期の診断、治療が可能
緊急読影および検査にも対応
患者様にとってのメリット
正確かつ迅速な診断と適切な治療を行うことで苦痛や不安感を軽減
的確な画像診断により最良の治療計画を立てることによって回復への近道
EBM(根拠に基づく医療)に即した治療を提供しつづけることによる信頼感・安心感
貴院(かかりつけの施療所)にとってのメリット
患者様に対して適切な画像診断をした上で、確実に貴院に返還
また当院の院長が適切なコメントをつけた診断書を一緒に返還
最新の画像診断機器により、迅速に鑑別診断を実施
日曜日の午前中も検査・受付可能
読影レポート
<頚椎MRI>
椎体の連続性は整。
各椎間板の信号は低下し、C5/6の椎間板は正中後方から右後外側に軽度突出を認めます。
脊髄は軽度圧迫されいていますが、脊髄内に高信号は認めません。
神経孔の狭小化を認めません。
<まとめ>
頚椎椎間板ヘルニア、軽度、C5/6
先生
いつもお世話になっております。
頚椎のヘルニアに関しては、前回の所見と
比較して、明らかな異常を認めません。
読影レポートイメージ 読影レポートイメージ 読影レポートイメージ
お申し込みから検査までの流れ
1. かかりつけの施療所での診察
2. 電話予約
X-P・CT検査 電話番号 028-657-7300
MRI検査 電話番号 028-657-7303
PET検査 電話番号 028-657-7306
3. 依頼票を記入し、患者様にお渡しください。
依頼票はこちら(PDF)
4. 検査予約当日、宇都宮セントラルクリニックにて検査
5. 当院医師による診断
紹介元の施療所にすべての検査データを添えてお渡し致します。
6. かかりつけの施療所にて、診断書に基づいた治療
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